漫画の作業用に最適なBGM 番外編 by 放送室

スポンサードリンク
スポンサードリンク

漫画の作業用に最適なBGMにオススメを紹介!

記事とは関係ないけど、byとinの使い方がよくわからず、ネットで調べてみたけどいまいちよくわからない。

関係ない話は置いておいて。

放送室を聴いてて思ったこと、実際に試したこと、その後に判明したこと。

目次

  1. 漫画の作業用BGM 第241回
  2. 漫画の作業用BGM 第278回 二人のオススメ!
  3. 漫画の作業用BGM 第151回 高須が腹が立ったアイドル

漫画の作業用のBGMにはラジオが最適!

放送室オススメ回ベスト5!
漫画に限らず何かしながら、BGMとしてオススメなのがラジオ。

テレビ、映画だと気になると目が行ってしまう、音楽だと飽きてしまったりするから、好きな芸人、公人のラジオとかいいよ。

漫画の作業用BGM 第241回

この放送室の中で、松ちゃんがあるとき占いをしてもらった話をしていた
そのときに占い師に言われていたこと
49歳までは仕事運はいい
と。

この49歳ってどの辺りだろうと調べてみる

松ちゃんの誕生日が1963年9月8日で2013年の年に50歳
R100が公開されたのが2013年10月5日

49歳までは仕事運はいいということは、R100を境に落ちていくという感じなのかなと思った

ここまで定期的に映画を撮っていたけどこれ以降は映画を発表していない。
今創っているのか、もう映画は撮らないとなったのかわからないが。

R100は観てないけど、宇多丸の映画批評を聴いていたらそのラジオのスタッフさんが見た後泣きながら帰ったと話していた
これは、映画に感動したとかではなくて、松本人志が好きだったけど幻滅してしまったとかそういう意味。

松本映画はつまらないのか?

松本人志は映画の才能はないのか?

大日本人
私は大日本人しか観たことがない。

大日本人は面白かった。

私は好きな映画はDVDで購入している。
大日本人は面白かったけど、自分のコレクションに加えるほどにはいっていないという感じ。

大日本人を観た個人的な印象は長編コントを観ているような感じだった。
賛否両論あるけど悪い印象はない。

いきなりダイヤモンドは傑作!

いきなりダイヤモンドは傑作!
松本映画は大日本人以外観たことがないけど、いきなりダイヤモンドという作品を観たことがある。
数年前、ビジュアルバムを貸してくれた人がいたので観てみた。

いきなりダイアモンドはすごく面白かった!!
作品としても完成度が高いと思うし、なんというか映画になっているというか。

観たことがない人は観てみることをオススメする。
多分、検索すれば出てくると思うので。

こういう作品を創れるんだから映画創りも上手いと思うんだけどわからない

松ちゃんは以前映画の批評の仕事もしていたらしいから、その本とか買って映画をどういう風に捉えてるか観てみたら少しは松本人志の映画の才能について見えてくるかもしれないと思いつつ、まだその本を読んだことがない。

でも才能も短編向きとか長編向きとかあるのかもしれない。

漫画の作業用BGM 第278回 二人のオススメ!

この回はお互いが美味しいと思っているものを紹介していくという回で松ちゃんはもちもちの木って言うカップラーメン
松ちゃんのオススメ もちもちの木
セブンイレブン限定商品

食べてみたけど普通に上手い
個人的にカップラーメン、インスタントラーメンが大好きだから、何食べても美味しいから一般的な人の感想が出来ない。

まぁオススメかな。

高須のオススメはからしマヨ したらば!
高須のオススメ 辛子マヨ したらば
ローソン限定発売。

これは美味かった!!
是非食べてもらいたい!!

私は唐辛子は好きなんだけど、わさび、からし系の鼻にツーンと来る系の辛みがすきではないから、辛みが強いなと思いながらもこれほど美味いと感じたから、からしが好きな人ならハマるんじゃないだろうか

漫画の作業用BGM 第151回 高須が腹が立ったアイドル

高須の腹が立ったアイドル
高須がまだ駆け出しの放送作家だった頃、少し落ち目のアイドルが大阪に来た

そのアイドルへのプレゼンを任された高須が楽屋でプレゼンをしたところ、そのアイドルは台本を見ずにずっと髪の毛をイジっていた

そのときに
もう絶対こんなヤツ使わへんっっ!!
と心に誓ったらしい

ココリコのオールナイトニッポンPremium 第8回

ココリコのオールナイト ゲスト:高須光聖
2017年11月21日。

この日のゲストは放送作家の高須光聖

ガキの使いでも演者と放送作家の立場で長年一緒に番組を作ってきた関係性の3人。

この中で”放送作家としてやっちまったエピソードベスト3″を発表していた。

その第2位で腹のたったアイドルの話のその後の話をしていた

放送室で話したこの話が数年後、このアイドルがロンドンでその放送回を聴いた
そしたら、自分のことを話してると知ることになった

その後、共通の友人からそのアイドルが謝りたいと言っているといって会いに行ったらバッと立ち上がって頭を下げて
どうもすみませんでした!!
と謝ったという

そのアイドルとはもっくんこと、本木雅弘

もっくんはもっくんでやりたくない仕事だったためにそういう態度をしてしまったらしい

悪いことをしたらちゃんと謝るって出来そうで出来ない人が多い

これをきちんとできるもっくんはこの話で男を上げた。

まとめ

放送室を聴いてると、大日本人の公開前、ものすごく自信をもっていた印象
でも、公開後から当人の思ってた反応と世間の反応が違ったのか、当人の熱がさめたのかわからないけど、公開前より自分の映画を褒めるような発言は減っていった印象

よく言われてることだけど、今度映画を撮るなら、高須、倉本とかから離れてがっちり映画人で固めて監督に専念するとかしたものとか観てみたい。

コメント