漫画を格安な料金で制作できるランキング!

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自分のサイト、LPに漫画を掲載したいといっても高い費用は出せない…

そんなあなたに有益な情報をお伝えします!!

まず格安な料金で制作するとなった場合、選択肢として漫画の制作会社は外してください。
制作会社の制作費用の平均はモノクロが35,062円、カラーが38,687円となっています。

これから私のお伝えするこれだけの費用を出せばもっと安くクオリティの高いものが仕上がります!!

目次

  1. 第6位 google yahoo
  2. 第五位 pixiv
  3. 第四位 クラウドワークス
  4. 第三位 Wow!me
  5. 第二位 ランサーズ
  6. 第一位 ココナラ
  7. まとめ

漫画を制作するのに分かりやすいようにランキング形式で紹介します。

格安&ハイクオリティを最優先したランキング発表!

私がこの記事で優先順位は以下のものになります。

  1. 格安料金
  2. すぐに見つけられる
  3. 責任感

といった順位でランキングを決めました。

第6位 google yahoo

ネットの中からしらみつぶしに探していくという昔ながらで時間をかければ一番好みが見つかる可能性が高い方法です。
格安料金ランキング!google

メリット

google、yahooで漫画 制作や漫画 依頼で検索して見つけられるということは、それだけ訪問者も多く、ある程度の技術を持っているということです。

デメリット

一人ひとり探すというのはとても時間がかかり、仮に好みの画風の漫画家を見つけたとしても、費用が高かったりと非効率

狙い目

10Pくらいまで見ていけば、上位表示されている人より人目に触れる機会も少なくなるため、仕事量は少なくなる傾向があります
そのため、費用も安くなる漫画家も多いです

利用者目線からの一言

漫画 制作というキーワードは競合サイトも多いため、上位表示することがものすごく難しいです

ですので、上位表示されているということは、戦略的に色々なことを考えながら取り組んでいるので、優秀です
きちんと意図を汲み取り、想像より一歩上を行く制作物が仕上がります

googleで漫画家を探す!

第五位 pixiv

いわずと知れた日本の絵描きの80%は登録しているクリエイター系SNS
格安料金ランキング!pixiv

メリット

google、yahooで探すとどうしても、上位表示されているのは漫画の制作会社になってしまいます。

pixivだとダイレクトに個人の制作物を見つけることができます

デメリット

技術があるクリエイターは費用も高くなることも多く、制作料金が書いていないため問い合わせないといくらくらいで~という概算もつかめない

狙い目

全体的に漫画家が少なめなのでイラストレーターを探すよりは探しやすいです

利用者目線からの一言

個人的な印象だと漫画家よりイラストレーターの方が多いので、漫画を依頼できる人を探すのはなかなか大変かも…

pixivで漫画家を探す!

第四位 クラウドワークス

国内クラウドソーシングサイトの2トップの1角
格安料金ランキング!クラウドワークス

メリット

クリエイターの意識も高いので責任感も期待できます
意識も高いので制作物のクオリティも高い!!

利用者が多いので好みの画風が見つかる

デメリット

一覧表示されていないため、探すのに若干時間がかかる

狙い目

10P目以降で、”仕事内容によります”というマークを出している漫画家は興味を持ってもらえば制作してくれる可能性があります

利用者目線からの一言

使い慣れていないせいか、やりづらくて受注側ではあまり利用をしていないです

クラウドワークス

第三位 Wow!me

クラウドワークスがココナラを意識して作ったクラウドソーシングサイト
格安料金ランキング!wow!me

メリット

ココナラを意識して作られただけあってココナラと同じくらいの格安料金で制作してもらえることも。

利用者は少ないですが、ココナラに出品している人も多数いるので、好みの画風に出会える可能性は高いです。

Wow!meは今のところ出品者の手数料が無料なので、他のクラウドソーシングサイトとはやる気が違います!!

デメリット

知名度が低い分、ココナラよりは出品は少なくなっています。

狙い目

まだ実績が少ない漫画家の方が料金は安い傾向にあります

利用者目線からの一言

今のところ私のような出品者には嬉しい、手数料が差し引かれることがないので、販売価格がそのまま懐に入ってくるという嬉しいシステムです

Wow!meで漫画家を探す!

第二位 ランサーズ

国内クラウドソーシングサイトの2トップの1角
格安料金ランキング!ランサーズ

メリット

クリエイターが豊富なので好みの画風が見つかりやすいです。

また、クラウドワークスと同様クリエイターの意識も高いため責任感が強い人も多いです。

何より、ランサーズストアというクリエイターズ市場のようなものがあって一覧で探せるのですぐに好みの画風、希望する制作料金の漫画家も見つけやすいです。

デメリット

最近、料金の表示システムが変わって、3,000円で探しても+税分の料金が上乗せした金額が表示されています

狙い目

登録日が新しく、更新日も最近の方は頻繁にランサーズを利用している証拠なので、レスポンスも早くなります

利用者目線からの一言

使い慣れたせいか、使いやすくて上位表示される仕組みもある程度分かってきました
なので、ランサーズを主戦場にしている漫画家も多いと思います



ランサーズで漫画家を探す!

第一位 ココナラ

国内トップクラスのアクセス数を誇るクラウドソーシングサイトの雄
格安料金ランキング!ココナラ

メリット

利用者数NO.1なので、レスポンスも早く、好みの画風、希望する低料金の漫画家も多数在籍しています。

クラウドソーシングサイトの中でも、ココナラ、Wow!meは安い部類に入ります

デメリット

当たりハズレが大きい
途中で連絡が途絶えてしまう人もチラホラ…

狙い目

納品までの目安が乗っているので、その出品者がどのくらいで納品してくれるのか目安が立ちやすい

利用者目線からの一言

一番動きがあって、稼ぎやすかったりしますが、手数料はクラウドソーシングサイトの中でもトップクラスに高いです
ココナラの狙いは買い手を集めるということに主眼を置いているようです

ココナラで漫画家を探す!

まとめ

いかがでしょうか?

とにかく安さを最重視するならココナラ!
少し高く出してもいいから、責任感のある人に任せないならランサーズ!!
というランキングでした。

参考にしてみてはいかがでしょうか。

↓↓↓はEdecooで厳選したココナラのオススメの漫画家さんです。

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