【絵の単価UP】大きさを重要視する液タブの選び方三か条!

液タブの選び方を伝授!

こんにちわ。
えでくーです。

  • 液タブの選び方がわからない…
  • 大きい方がいいって聞くけど何で?
  • 液タブって目に悪いの?

初めての液タブの時ってとにかく色んなものがあるし、何をどう選べばいいかがまったくわからないよね
そこで、液タブ歴四年目(浅~い!)の日時計が自分の体験を踏まえて、今はこんなところを選ぶポイントにしてるよということを丁寧に解説してくよ。

日時計
日時計

簡単に言うとAdobeRGB90%以上の液タブを選ぶこと!

もう一つは
作業効率と健康的に使うための知識も一緒に共有!

液タブの選び方を絵描きが指南!

えでくーでは、ココナラで月40万を達成した日時計が、絵で稼ぐ方法、絵を描く上での考え方、クリエイターPC、モニター、液タブ、(イラスト、動画作成)ソフトの紹介など、絵描き向け情報を発信しているよ。

この記事では、液タブの選ぶポイント三つ、液タブに適したPCスペック、高いものと安いものの違い、液タブメーカーの紹介、液タブ導入でイラスト単価が上がった話、作業用メガネのすすめ、おすすめ液タブについて詳細に解説している

イラストレーターの作業環境と揃えた総額に興味のある人は以下の記事がおすすめ。
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液タブを選ぶ三つのポイント!

液タブを選ぶ時は上記の三つをポイントにして考えるといい

ただ、これは、プロとしてやっていくにはという前提の話
趣味でやる分には長時間座りっぱなしだったり、それほど色味にこだわらなくてもいいからそこまで気にしなくてもいいけど、良い絵が描きたい!って人にも参考にしてもらいたい

AdobeRGB90%以上!

HUIONの液晶画面の色が薄い

上記は一代目液タブHuion GT-220 V2とDELLモニターで制作したイラストの色味を比べたもの
同じイラストでも違うモニターで見るとこれだけ色味が変わってしまう

液タブで見た色よりも濃くなってしまうのだ。

こういうこともあってGT-220 V2で着色する時は、液タブ上でちょうどいいと思っている色より若干薄めの着色をするというやり方で対処をしていた
それでも、まだ色が濃いときもあったから、そんな時はphotoshopで個別に色味を調整して仕上げるという余計な作業が発生していた。

そんなとき、先日Huionさんから提供いただいたKamvas 16 2021を試したところ驚いた

以下はKamvas 16とiiyamaモニターで制作したイラストの色味を比較したもの

kamvas16とモニターの色味比較

どうだろう。
ほぼ同じ色味でしょ?

一代目の液タブと二台目の液タブの違いは色域カバー率
GT-220 V2の色域はNTSC72%なのに比べて、Kamvas 16の色域はAdobeRGB92%

自分の液タブ以外のモニターで見た時に同じような色味にするために重要なのはこのAdobeRGBなのだ
こういうことを見ていくと、今後はAdobeRGBが世界標準になっていく模様。

そうなると、モニター、液タブ、スマホ、携帯など全ての液晶がAdobeRGBを目標にするから時代が進めば進むほど、他のモニターで見ても自分が見ている色味に近づいていくことになる。

ということで、液タブを選ぶ時はAdobeRGB90%以上の液タブを選ぶべし!

Kamvas 16 2021の口コミをもっと知りたい人は、以下の記事で、付属品、機能、設置環境、メリット・デメリット、総合評価など徹底口コミをしてるから是非参考にして欲しい。

22インチ以上を選ぶ!

液タブで22インチ以上を推している理由は二つある。
大きいものを使った方が、作業効率が上がって細部の描き込みがしやすいということ。

液晶の大きさが作業効率のカギ
クリスタのツール両サイド配置
上記はKamvas 16 2021の画面

こちらは、GT-220 V2(21.5インチ)の液タブでのクリスタの配置
ツールバーを両サイドに表示させて、なおかつ、サブビューも表示させてもお絵描きスペースは広い(正確には…広かった)。

で、今度はKamvas 16 2021で同じことをやってみるとホントに狭い…
だから、今はこんな感じでツールバーを右側だけに配置をしている

クリスタのツール片側配置

私の場合、今はナビゲーターとレイヤーウインドウを同じ列に配置してるから、全体を見たいときにはナビゲーターを表示させて、レイヤーをイジりたいときはレイヤーウインドウを表示させている

画面が小さいとこういうこまごました作業が増えてしまうということなのだ。
こんな細かいことと思うでしょうが、これがチリツモで一回一回の作業が一つのイラストで何百回、何千回とやるとかなり時間のロス

細部の描き込みがしやすい

大きい方が、拡大した時に画面の大きさ分だけ拡大できるので細部の描き込みもしやすい

良い絵というのは、細部の緻密さにかかっているといっても過言ではない
大雑把に描きながらも細部をキメることで人の視線も集められるため、カッコいい絵だなと思わせることも可能

また、細部を描き込んでからイラストの全体を見て確認するということも結構頻繁にするため、良い絵を描くには液タブは大きいことこそが正義なのだ!

スタンド必須!

液タブって目が悪くなるっていうイメージあるでしょ?
あれって、人にもよるのだろうけど自分は目は悪くならなかった。

それよりも恐ろしい激痛に襲われるといった恐ろしい健康被害があった

右肩の痛み

2017年に初めてHuionの液タブを買って嬉しくて、到着した瞬間からフルデジタル化した。
毎日毎日、イラストを描いていて三か月位経過した頃、右肩が痛いなぁというところから始まった

更に日は進み、今度は肘まで痛くなってきて、夜には右腕が痺れてきた…

そしてついに眠れないほどの激痛に襲われることに…

肩こりではなくヘルニア

病院が大嫌いだから普段でもとにかく病院は避けていたんだけど、痛みに耐えられなくて病院に行ってみると…
診断の結果、首のヘルニア一歩手前まで症状が進んでいた

通常はこんな感じで首の骨って四角いものなんだけど

骨の形は四角が正常の形

レントゲンを撮ってみた結果、首の骨がこんな風に尖ってきていたのだ

骨が尖ってくると身体の不調が現れる

だから、診察中も疑問を全部ぶつけて、マッサージ師にマッサージとか治療してもらってるときも何が原因かなど根掘り葉掘り聞いて、帰るころには自分なりに対処法が思いついていたから、もう病院に来る必要はないということでその一回以来病院には行っていない

前傾姿勢が原因

病院に行く前からうすうす原因は前傾姿勢かなと思ってたらやっぱり原因は前傾姿勢だった

フルデジタル化した時は机のここに置いて前のめりで絵を描いていた

HUIONの液タブのスペース確保

だから、病院から帰ってから、机の高さと椅子の高さ、液タブを置く位置を調整してこんな感じの作業環境に整えた

この時は、傾斜台があったから、こんな感じで背筋を伸ばして作業するように改善して様子を見ていた。

いい姿勢とは

作業環境を整えてからは眠れないほどの激痛はなくなり普通の生活はできるけど、痛みの核は残っている感じ

2017年の12月に首のヘルニア一歩手前の診断を受けて、作業環境改善して2018年5月には完全に痛みの核はなくなり現在に至る

とはいっても、ヘルニア一歩手前っていう核は残っているから、今までよりいっそう姿勢には気を付けていこうと思う。

スタンド必須

正しい姿勢を作るためには液タブにスタンドは必須!

高くまで調節できるスタンドがついているならそれでもいいけど、若干上がる程度のスタンドだと集中すると前のめりになっちゃうから、結構な角度にできるようなスタンドは少々高くても液タブと一緒に購入しましょう

スタンドって、ワコムは前から仰々しい高額なスタンドがあったけど、中華液タブはスタンドまでセットだったけど、Huionも仰々しい高額なスタンドになりつつある

だから、一番安く大きい液タブを使いたいならXP-penになるのかな。

液タブに適したPCスペック

CPUintel Core
i3 8世代(8,000番台)
i5 6世代(6,000番台)
i7 4世代(4,000番台)
Ryzen3 3世代(3,000番台)
メモリ8GB
ストレージ240GB SSD
グラボGeForce GTX1050~

上記は液タブに適した必要スペックとなる。
正確にはイラストソフトを使用するための必要最低限のスペックだが。

液タブを使うにはイラストソフトが必要になる。
ということで、上記のスペックは液タブ+イラストソフトを使用するために最低限必要なスペック。

液タブのペンの滑らかさ、拡大縮小などはCPUが、描画などの映像面はグラボが担当している

最近BTOメーカーで発売されているパソコンは大体が液タブ、イラストソフトを使用するのに最低限のスペックは搭載されている

問題なのは、以前から使用しているパソコンのスペックが購入から何年経過しているか、元々搭載しているスペックが液タブ、イラストソフトの仕様に耐えられる仕様なのかということ。

それなりのスペックを積んだパソコンの方が作業効率は良くなり作業中に生じるストレスもなくなる

液タブやソフトに必要なスペックについてもう少し知りたい人は、以下の記事で、必要なスペック早見表、各パーツの役割、各種ソフトのスペック、パソコンの相場、BTOパソコンは安い!おすすめパソコンの紹介などを詳細に解説してるから、参考にして欲しい。

Proと無印の違いって何?

ワコムのOne 13

液タブって高いのもあれば、2万円台のものがあったり、無印だったり、Proだったりでよくわからない
でも、調べてみると、”あぁなるほど。高い訳だ”と納得できる

wacom、Huion、XP-Pen、Artisulなどの液タブメーカーは一般とProを出しているけど、一番Proとの違いが大きいのがwacomのCintiq

CintiqとProの違い

  • フルラミネーションの有無
  • マルチタッチ機能の有無
  • エクスプレスキーリモートの有無
  • 色域カバー率
  • 応答速度の速さ

通常のCintiqとCintiq Proとの違いはこれだけある

フルラミネーションは描画面からペンのインクが出る位置までの幅を狭くする加工技術
この加工をしたものは視差が少なということだ

マルチタッチ機能とは、拡大縮小、回転などの操作が指できる機能
エクスプレスキーリモートは、他の液タブでいうショートカットキーの立ち位置にいるリモコン。

デジタルで使われる色域は、国際規格のsRGBとAdobe規格のAdobeRGBがある
AdobeRGBはsRGBより色域が広い

そのAdobeRGBのカバー率が高ければ高いほど、キレイな絵を描けるということになってくる。
Cintiq Proは全てAdobeRGBのカバー率87%以上

最後に、液タブの遅延に関わってくる応答速度
この数値が低ければ低いほど速くなる

ただ、液タブの遅延に関しては、この応答速度の他に、パソコンのスペックや、使用しているソフトによっても大きく変わってくるため、応答速度が低いからといって遅延がないとも言い切れない

色々行ってきたけど、要はいい絵を描くための機能が盛り沢山なのがProなのだ。

この記事では、Cintiqの違いについて話したが以下の記事では、HuionのKamvas、XP-PenのArtist、Artisulなどの違いについても解説しているから、興味があれば見に行ってみてほしい。

液タブの値段が高いのは何が違うの?↓↓↓
【徹底検証】液タブの値段が安いのと高いのはどこが違うの?

液タブの選び方メーカー篇

東アジアの白地図は加工し放題!

2019年頃から色々世界の事を知ってきたら中国って危険かなと思い始めてきている
そのため、極力えでくーでは中国製品はあまり扱わないようにしたい

と言いつつ二台目の液タブもHuionのKamvas 16 2021じゃねーかよ!
って言われそうだけど、次に購入するのはワコムのCintiq Pro 24を目標にしてきた。

そんなとき、サイトを見てくれたHuionのマーケティング部の人がコラボしませんか?ということを言ってくれたこともあって、今使ってる21.5インチのサイズとの違いをこのサイトで扱うのも面白いかなと思って快く承諾してKamvas 16 2021を提供してもらった

だから今でもお金ができ次第Cintiq Pro 24を購入しようと思っている。
ただ、このモデルの発売日を見ると2018年。
ということは、もう少し待てば最新モデルが出てくるのかなと踏んでるから、このお金を貯めるまでの期間もちょうどいいのかなと思っている。

話はそれたけど、色々考えて自分は日本に金が落ちるような経済活動をしたいと思っているため、今は食品、調味料もなるべく国産のものを購入している

だから、液タブもできれば国産のワコムを購入してもらいたい

とはいっても、うちもそうだけど、みんな生活もあるからものすごく苦しい経済状況の中ワコム製液タブはとても手が出ないことも理解できる

そういうこともあるから、HuionもXP-penも紹介するけど、もっといいメーカーを見つけてしまった

それはArtisul!
このメーカーは台湾

なるべくならワコム、次にArtisul、その次にHuion、XP-penの順でおすすめしたい。

液タブでイラストを描いたら単価UP!

液タブ導入後の競馬のイラストを比較

左のイラストは液タブを購入する前に、マウスで着色したイラスト
右のイラストは、液タブを導入してから2年弱経った頃に描いたイラスト

自分でも驚くくらいリアルなイラストが描けたと思っている。
それよりも驚きなのは、左のイラストが7,000円なのに対し、右は50,000円で描いたイラストなのだ

日時計
日時計

画力を向上させればイラストの
1枚の単価を上げても依頼は来る!

だから、プロなら多少無理をしてでも大きい液タブを選ぶ必要がある
趣味で絵を描くなら13インチ、16インチでも全く問題ないし、実際そのサイズで素晴らしいイラストを描いているプロもいる。

私が言いたいのは、大きい方がクオリティの高いイラストが描きやすく、作業効率も上がるということだ

液タブで技術が向上して単価が上がった話をもう少し知りたい人は、以下の記事で、ペンタブ導入、Huionの液タブを導入、購入後の依頼、イラスト依頼でかましたハッタリ、制作した競馬のイラストの公開、報酬の推移、液タブの感想、おすすめの液タブを紹介などを詳細に書いているから興味があったら読んでみてね。

液タブでイラストを描いたら単価が1.8倍UPした話↓↓↓
【単価が1.8倍UP】液タブでデジタルイラストを描いたら思わぬ誤算が…

作業用メガネをかける

あずきのチカラで目の疲れ対策!

私は人生の中で二回ほど激しい頭痛に襲われたことがある
一回目はアナログ時代、二回目は液タブ導入後。

二回目の液タブ導入後に人生二度目となる激しい頭痛に襲われた
騙し騙し作業をしていたが耐えられなくなり、作業を中断して昼寝をした

昼寝の時ダメ元で、知人からもらった目を温める小豆のアイマスクをして寝ていて起きたところ、頭痛の70%が軽減されていた
この時確信した!

激しい頭痛の原因は目だったんだ!

と。

後日眼科で色々話を聞いてみると、目がいい(私は両目とも1.5)と近くのものを見るのは基本的に疲れるという
だから、作業する時は専用のメガネを作ってかけた方が頭痛を防げるということだった

そこで、JINZでメガネを作ってもらい、今(2021年4月)のところあれから頭痛には襲われていない

目がいい人は作業用メガネをかけて作業をした方がよい

液タブの選び方 大きさ・メーカー別おすすめ!

大きさ・メーカー別におすすめモデルを紹介していくね。

日時計
日時計

2021年9月16日からワコムで
アウトレット品最大37%OFFの大セール開催中!

まずはサイズ別おすすめモデル。

サイズ別おすすめモデル!

Kamvas Pro 13

huionの液タブ:Kamvas Pro13
メーカーHuion
生産国中国
画面サイズ13.3インチ
29.4㎝ × 16.6㎝
色域AdobeRGB92
sRGB120%
スタンド付属
接続3in1ケーブル
USB TypeC
備考ショートカットキーあり
充電不要ペン
取扱日2018/08/05
34,385円~40,791円(税込,2021/04)

他にも12~13インチのおすすめ液タブを紹介!↓↓↓

Huion Kamvas Pro 20

huionの液タブ:Kamvas Pro20 2021
メーカーHuion
生産国中国
画面サイズ19.5インチ
43.2㎝ × 24.3㎝
色域AdobeRGB92%
sRGB120%
スタンド一体型
接続DisplayPort
HDMI
VGA
備考ショートカットキーあり
充電不要ペン
取扱日2020/03/26
45,599円~69,408円(税込,2021/04)

他にも16~20インチまでのおすすめモデルを紹介!↓↓↓

XP-Pen Artist 24

XP-PenのArtist 24
メーカーXP-Pen
生産国中国
インチ23.8インチ
サイズ51.3㎝ × 32.8㎝
色域AdobeRGB94%
sRGB127%
NTSC90%
接続HDMI
USB-C
備考充電不要ペン
スタンド一体型
ショートカットキーあり
VESA対応100㎜ × 100㎜
取扱日2021/07/28
90,000円位(税込,2021/09)

他にも22インチ~のおすすめモデルを紹介!↓↓↓

メーカー別おすすめ!

ワコム Cintiq Pro 24 (4K)

ワコムのCintiq Pro 24
メーカーワコム
生産国日本
画面サイズ23.6インチ
52.2㎝ × 29.4㎝
16AdobeRGB 99%
スタンド別売
接続HDMI
DisplayPort
USB typeC
備考4K(3,840px x 2,160px)
取扱日2018/08/22
249,950円~261,800円(税込,2021/4)

ワコムの他のおすすめモデルも紹介!↓↓↓

Artisul D16Pro

ArtisulのD16Pro
メーカーArtisul
生産国台湾
画面サイズ15.6インチ
34.5㎝ × 19.4㎝
色域AdobeRG94%
スタンド一体型
接続HDMI
USB-C
備考ショートカットキーあり
充電不要ペン
VESA対応
取扱日2019/07/30
39,999円~46,498円(税込 2021/08)

他にもArtisulのおすすめモデルを紹介!↓↓↓

Huion Kamvas Pro 22

huionの液タブ:Kamvas Pro22
メーカーHuion
生産国中国
画面サイズ21.5ンチ
47.6㎝ × 26.8cm
色域Adobe RGB92%
sRGB120%
NTSC88%
スタンド一体型
接続HDMI
備考ショートカットキーあり
充電不要ペン
取扱日2019/07/15
71,999円(税込,2021/04)

他にもHuionのおすすめモデルを紹介!↓↓↓

XP-pen Artist 24

XP-PenのArtist 24
メーカーXP-pen
生産国中国
画面サイズ23.8インチ
51.3㎝ × 328㎝
色域AdobeRGB94%
sRGB127%
NTSC90%
スタンドスタンド一体型
接続HDMI
USB TypeC
備考ショートカットキーなし
VESA規格対応100㎜ × 100㎜
取扱日2021/07/21
90,000円位(税込,2021/09)

他にもXP-penのおすすめモデルを紹介!↓↓↓

まとめ

  • AdobeRGB90%以上!
  • 22インチ以上!
  • スタンドは必須!

初めて液タブを購入するなら是非参考にして欲しい!

失敗ない買い物を。

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