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【漫画】#9 毒親が医者にやってきた 内海聡はなぜ炎上するのか?

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知的障害をもって産まれたのあの物語。

内海聡氏は、なぜ炎上するのか。
彼が悪いのでしょうか。

その中でも、特に有名なのが”障害児の親は一生反省してもらって結構”という言葉。
彼は、著書の中で1㎜も間違っていないと言っている。

その真意とは…

はじめから読む ⇒ 第1話

うつみんシリーズ ⇒ 第1話

この話から、毒親についてのテーマに入っていきます。

日時計
日時計

さて、うつみんが定義する

毒親とはどんな親なのか

それでは、第9話スタート!

第9話 毒親が医者にやってきた 内海聡はなぜ炎上するのか?

漫画:うつみんはなぜ炎上するのか? 第9話 毒親が医者にやってきた1
漫画制作:日時計
漫画:うつみんはなぜ炎上するのか? 第9話 毒親が医者にやってきた2
漫画制作:日時計
漫画:うつみんはなぜ炎上するのか? 第9話 毒親が医者にやってきた2
漫画制作:日時計

※この医者にかかるエピソードはうつみんの本を読んで、創った私の妄想物語

毒親って何?

この漫画の中に登場してきた男の子はまだ6歳

少し診察した結果、薬を出すことになった
この薬は、この子にとって、どんな効果をもたらすのか

うつみんの動画の中でも、著書の中でもよく”毒親”というワードが出てくる

親も、別に悪気がある訳ではないのだけど、その行動が、ホントに子どものことを考えての行動なのか
それとも、自分はちゃんと”親してますポーズ”なのか

うつみんの本を読んでたら、うちの母親はうつみんの定義している”毒親”タイプの人だったのかなぁと思う。
でも、その人の子として生まれて来てよかったなと思う。

もう死んじゃったから、色々思っても伝えることはできないけど…
本当に親不孝だったなぁ…

日時計
日時計

もっと親孝行しておけばよかったな

と思うも後の祭り

まだ、親が生きてるなら、たまには優しさを伝わる形で、伝えてあげてね。
言葉には出さなくても、嬉しいものだから。

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