【格安利用方法】Filmoraの素材集は必要な理由を共有!

Filmoraの素材集・Creative Assetsは格安で活用すべし!
お願いします!
デジえしべるです。
Filmoraについてくる
素材集って必要なの?
Filmoraには、Creative Assetsという素材集があって付属させるかどうかが選べます。
この記事では、この素材集は必要か否か、そもそもこの素材集とは…について徹底解説していきます。
- サブスクのみ
- 常に割引価格で使える
- 試用後は自動切換でサブスク以降
- 単体なら高額素材が格安で使える
- 30日以内なら返金可能
Creative Assetsはサブスクのみで多くは割引料金で利用できます。
Filmoraの購入時に同時購入もできますし、あとから契約することもできます。
また、Filmoraを使う上でこのCreative Assetsは必要か否かで迷っている人がいると思いますが、いい動画を作るには必要!
安く利用するには、Filmoraと同時購入ではなく、後で契約することで格安で利用できるようになります。
あと、Filmoraと同時にCreative Assetsを購入した場合、8日以降は自動的にサブスク移行されるので注意しましょう。



Filmoraと同時購入だと55%OFFの月額1,999円
でも、後から契約した方が割引率58%OFF!
それでは、Creative Assetsの詳細とFilmStockとの違いを共有していくぞ~!
Filmoraの素材集・Creative Assetsを安く利用する方法!


絵描きブロガーの日時計です。
私は10年以上漫画やイラストなど絵に関わる制作をしてきました。
実績としては、東京03 in UNDERDOGSや、あいち産業振興機構のような公的機関のPVの絵コンテなど。
しんまい動画コンクールで特別賞受賞。
※Amazon のアソシエイトによって、日時計は適格販売により収入を得ています
特徴、値段の違い、類似ソフト比較、安く買う方法などFilmora情報満載!
Filmoraの値段の違いとできること↓↓↓
【お得時期の目安】Filmoraの3つの値段の違いを共有!
素材集のポイント
- サブスクのみ
- 常に割引価格で使える
- 試用後は自動切換でサブスク以降
- 単体なら高額素材が格安で使える
- 30日以内なら返金可能
Creative Assetsは、サブスクしかないので必要なら毎月費用が発生します。
Filmoraを購入すると、買い切り版でもサブスク版でもデフォルトでCreative Assetsを利用するにチェックが入っているので、ここで付属させるかどうかが選べます。



付属させた場合
8日目以降は
自動的にサブスク以降するから注意しよう!
FilmStockの素材は単品購入はできますが、全ての素材を購入できるわけではありません。
そして、現在はあまり頻繁に素材はアップされていません。
4つのプランの違い
| 料金 | 割引 | |
|---|---|---|
| Filmora同事購入 | 4,359円 | 55%OFF |
| 月額プラン | 4,359円 | 43%OFF ※年額30,960円 |
| 3ヶ月プラン | 11,620円 | 46%OFF ※年額24,720円 |
| 1年間プラン | 38,380円 | 58%OFF ※年額15,888円 |
Filmoraと同時に購入して継続した場合、月額1,999円がかかります。
あとから、Creative Assetsを契約すると月額、3ヶ月、1年間といった期間別に契約することができます。
必要か否か
私は、動画はDaVinci Resolveを使って編集をしています。
このCreative Assetsに含まれてる素材の多くはResolveにも同等かそれ以上の機能のエフェクト、トランジションが内蔵されているということを考えると…
あった方がいい動画が作れると思います。
結論…いい動画が作りたいなら必要!
Creative Assetsとは
- FilmStock
- Boris FX
- NewBlue FX
- AIポートレート
などの素材集がセットになったバンドル。
細かなセットの中身は次項で紹介するとして、結構高額な素材集が格安な値段で使えるのはかなり魅力的。



とはいえ
サブスクなのは気になる…
セット内容
| 同梱ツール | 素材 | 詳細 |
|---|---|---|
| FilmStock | Filmora専用の素材サイト | 100万以上のサンプル動画 |
| タイトルエフェクト | 3万~のテロップ素材 | |
| サウンドエフェクト | 4万~のBGM | |
| トランジション | 1万~のトランジション | |
| エフェクト | 15,000~のエフェクト | |
| ステッカー | 4万~の画像ステッカー | |
| Boris FX | 450種~の高度なエフェクト | キーイング、画像復旧、パーティクルイリュージョンなど450~のエフェクト |
| NewBlue FX | 100種~の高度なエフェクト | 3Dタイトル、トランジション、フィルターなど |
| AIポートレート | 動画の背景を削除して他の背景と合成できる | |
Creative Assetsにはこれらの素材集が同梱しています。
AIポートレートはそのまま上記のことができるので割愛します。
Boris FX


Boris FXは、エフェクトを提供しているBoris FX社は、プロ向けのエフェクトを開発しているメーカー。
このBoris FXだけwの単品購入は結構高く…198,880円…



実は結構すごいエフェクト集なのだ!
NewBlue FX


こちらも単体で購入すると54,340円と結構します。



Boris FXもNewBlue FXも全部ではなくて
多くあるエフェクトの中から
厳選されたものが使えるという話だけどね
Filmoraの素材サイト
| 料金 | 割引 | |
|---|---|---|
| 月額プラン | 4,359円 | 43%OFF 月額2,580円 ※年額30,960円 |
| 3ヶ月プラン | 11,620円 | 46%OFF 月額2,060円 ※年額24,720円 |
| 1年間プラン | 38,380円 | 58%OFF 月額1,323円 ※年額15,876円 |
FilmStockのプランはこのような料金設定となっています。
なにか感じませんか?



Creative Assetsとほぼ同じ料金設定なのだ
Creative Assetsと素材サイトの違い
料金
| Creative Assets | FilmStock | |
|---|---|---|
| 月額プラン | 43%OFF ※年額30,960円 | 43%OFF ※年額30,960円 |
| 3ヶ月プラン | 46%OFF ※年額24,720円 | 46%OFF ※年額24,720円 |
| 1年間プラン | 58%OFF ※年額15,876円 | 58%OFF ※年額15,888円 |
まずは、料金プランの比較をしてみます。



なぜかFilmStockの方が
1年間プランが安い
使える素材
| 同梱ツール | Creative Assets | FilmStock | |
|---|---|---|---|
| FilmStock | 100万点~の動画素材 | ||
| Boris FX | 450種~の高度なエフェクト | ||
| NewBlue FX | 100種~の高度なエフェクト | ||
| AIポートレート | 動画の背景を削除して他の背景と合成できる |
FilmStockの方では、調べてみるとBoris FXやNewBlue FX、AIポートレートなどの素材は使えない模様。
なので、必要になってあとからサブスク加入するならCreative Assetsの方を選びましょう。
Filmoraの素材集・Creative Assetsは必要!
格安で利用する方法


| 料金 | 割引 | |
|---|---|---|
| Filmora同事購入 | 4,359円 | 55%OFF |
| 月額プラン | 4,359円 | 43%OFF ※年額30,960円 |
| 3ヶ月プラン | 11,620円 | 46%OFF ※年額24,720円 |
| 1年間プラン | 38,380円 | 58%OFF ※年額15,888円 |
Creative Assetは、Filmora購入時にデフォルトではチェックボックスにチェックが入って付属しています。
これは、購入時に付属させるかどうかが選べます。
付属させてもはじめからサブスク料金がスタートするわけではなく7日間無料で試せます。



8日目からは
自動的にサブスク以降だから
いらないなら7日以内に解除しないとダメだよ
7日間試して、自分は必要かどうかを試した方が良いです。
ここで、もう一度料金を確認してみます。
Filmoraと一緒に購入すると月額1,999円で利用できます。
一方、Creative Assetsを後から1年間プランで契約すると58%OFFの月額1,324円で利用できます。
7日間試してから解除して体験してみて、どっちが効率的に作業できるか、いい動画を作るには契約しなくてもいいのかどうかを確認。
その後、使えそうなら1年間プランで契約するのが最安値で利用できます。
まとめ
Filmoraで高品質、効率的に作業ができるようになる素材集・Creative Assetsはいい動画を作りたいなら必要です。
そして、最安値で利用したいなら後から1年間プランで契約することが最適解。
なんか、ワンダーシェアもFilmStockの扱いを今持て余してるのかなぁと思っています。
そもそもは、素材サイトとしても独り立ちさせようとしたけど、うまく活用することができなくて結局Creative Assetsに組み込んだはいいけど、これどうしよっか…?みたいな。
この素材サイトはどうなるのでしょうね。



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